「笑いの力」
モチーフ:イラスト
装丁:後藤葉子 装画:山内和朗
感想:「ふふふ」とやさしい笑いが出てしまうような、いい笑顔。そこから、いろんな色の笑いが出ている。こっちまで、顔がゆるんできそう。これが「笑いの力」なのかな。タイトルの書体も、「笑い」を意識しているよう(どこがどうってのは、うまく言えないんですが・・・)
岩波書店 (2005.3)
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モチーフ:イラスト
装丁:後藤葉子 装画:山内和朗
感想:「ふふふ」とやさしい笑いが出てしまうような、いい笑顔。そこから、いろんな色の笑いが出ている。こっちまで、顔がゆるんできそう。これが「笑いの力」なのかな。タイトルの書体も、「笑い」を意識しているよう(どこがどうってのは、うまく言えないんですが・・・)
装丁:AD:白石良一 デザイン:井崎亜美、近藤慶(白石デザインオフィス) 装画:添田あき
感想:「家」の「種」で「家種(いえダネ)」。タイトルもそのままなら、装丁のイラストもそのまま。うまいねぇ。ハートが生えてる。心も満足する家、ほしいなぁ
装丁:谷本天志
感想:よく見れば、水平線の上には、虫眼鏡を片手にジッと地面を見つめる着物の少女。それが淡いグレーでかたどられている。その上に味のあるフォントで、タイトルの文字が大きく配置。コントラストがいい。
タイトルが「自分の名前+好み」で成り立つなんて、なんて素敵なんでしょうね。きっと、ご本人も素敵な人なんでしょう。