ブックデザインの世界を読む展
NIKIギャラリー册にて、「ブックデザインの世界を読む展」が行われています。
装丁家や編集者、著者などの“企み”にあふれる書物という名の装置。現在、書店に並ぶ本を中心に、せどり男爵が選び抜いた知的に騒がしい本の宇宙に遊ぶ。
詳しくは、こちらのサイトにあります。
「03:装丁・デザインに関するイベント情報」カテゴリの記事
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- 「本の声、土の香り」(2006.06.01)
- 坂川栄治・装幀おじさんの「本の顔のつくり方」(2006.02.16)
- 「世界で最も美しい本 1991-2005」(2006.02.14)
- 「花森安治と『暮しの手帖』展」(2006.02.04)
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Comments
ここのギャラリー册のキュレーターをしている平林悠紀子さんという方に、私は彼氏を奪われました。最初は彼と仕事で知り合い、徐々にプライベートなお誘いをしていったとのことです。ギャラリー册のそういった仕事のやり方に、本当に許せないです。
Posted by: unknown | December 29, 2007 at 02:36 AM