『隠居の日向ぼっこ』
装丁:新潮社装幀室 装画:杉浦日向子
感想:出版社からの紹介に「「現代の江戸人」杉浦日向子の隠居暮らしの日常から生まれた名エッセイ」とあったが、まさにそれを上手に表現している装丁。本人が書いた絵なんだから、それも当たり前、か。
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