『ハチドリのひとしずく』
装丁:佐藤晃一+ひねのけいこ
感想:真っ赤な中に、ハチドリと思われる絵が描かれている強い印象のある装丁。このインパクトのある絵は、「ハチドリ計画」というプロジェクトのイメージキャラクターのようだ。
http://www.yukkurido.com/items_book_hitoshizuku.html
装丁:佐藤晃一+ひねのけいこ
感想:真っ赤な中に、ハチドリと思われる絵が描かれている強い印象のある装丁。このインパクトのある絵は、「ハチドリ計画」というプロジェクトのイメージキャラクターのようだ。
http://www.yukkurido.com/items_book_hitoshizuku.html
装丁:服部一成
感想:「ラブシーンの言葉」といったら、もう濃厚で情熱的で、見ている方が恥ずかしくなる・・・というのが定番なのに、なんだ?このあっさりとした装丁は?というのが第一印象。よほどストイックな恋なんだろうか?
装丁:平川彰 装画:卯月みゆき
感想:うねうねとした曲線のなか、傾いた自由の女神みたいな像。和風な色合いの赤と黄色の●。とても不安定な印象を与えつつも、1つの装丁としてはちゃんとまとまった印象を与える不思議な装丁。
『The Helvetica Book』のプレゼント企画にたくさんのご応募いただきまして、ありがとうございました。正直自分の想像よりもたくさんの応募があって驚いています。それだけ、『The Helvetica Book』がすばらしいということでしょうか。
抽選の結果、茨城県のFさんが当選されました!おめでとうございます。お手元に着いたらじっくりご堪能ください。
外れた方、ごめんなさい。またの機会に。
※こんな感じの企画がときどき出来たらと思っています。
※ご協力くださる出版社の方、大募集中!です。